空き家と相続・終活のご相談はオハナホームへ
当社に寄せられる「よくあるご質問」です。こちらのQ&Aに記載されていないご質問につきましては、直接お問い合わせください。
国の定めたガイドラインでの空き家とは、「建物が一年間にわたって使われていないこと」と定められており、人の出入りや水道・ガス・電気の使用状況を目安として自治体が判断することとされています。しかし、「実際にどの程度の使用頻度であれば、空き家だと判断されないか」などといった明確な基準はありません。気になる方は一度自治体へご相談することをおすすめします。
まったく分からない状況でもご安心ください。相続や不動産の取引に慣れた方などほとんどいません。長年の経験を持つ空き家再生士と相続診断士がお客様のご要望をしっかりとお伺いした上でやりたいこととできることをしっかりとご提案させていただきます。相続と不動産売却に精通する当社では、お客様からお聞きした内容をもとに、スムーズかつ適正な方法をご提案いたします。
解体せず、古家付きのまま売却できる場合があります。建物の状態、土地の条件、買主、費用を確認してから、解体前と解体後の条件を比べることが大切です。
被相続人の居住用財産に係る特別控除には、建築時期、耐震性、相続・譲渡の時期など複数の要件があります。2024年1月1日以後の譲渡では、一定の条件のもと、譲渡後に買主が翌年2月15日までに取壊しまたは耐震改修を行う場合も対象となり得ます。適用可否は、税務署または税理士へご確認ください。
残置物そのままでもご安心ください。荷物そのままで弊社は対応可能です。残置物の中で大切なものがある場合は、事前にお申し付けいただければ極力見つかるようにスタッフ一同で探してお届けすることを心がけています。ご安心してご相談いただければ嬉しいです。
オハナホームは古物商を持って古物市場に出入りしています。家の荷物を全てお金をかけて処分するわけではなく、お客様のお荷物の中で市場で流通するものを次に使う方につなぐことができるからです。
かかる日数は、登記や権利関係、残置物の状況によって大きく変わります。お急ぎの場合は、その旨をお伝えください。登記が現在の名義になっていない場合や相続登記が終わっていない場合、現在の正しい登記名義に変更する必要があるため、期間が延びることとなります。抵当権や差し押さえがかかっている場合も同様です。ご都合によりお急ぎの場合には、その旨をお伝えください。お客様の様々なご都合に合わせたご提案をいたします。
対応エリアは千葉県内です。相談と基本査定は、千葉県内のどの市町村の物件でもお受けします。実際の買取や現地訪問ができるかは、物件ごとに確認してご案内します。千葉県外の物件は、個別にご相談ください。
他社で受けた見積もりについて、査定額や条件の見方を確かめるご相談もお受けしています。査定書もお作りすることが可能ですので、お気軽にお申し付けください。
残置物の処分だけをご依頼される方も沢山いらっしゃいます。お気軽に当社にご相談ください。
お問い合わせ・無料査定は、お電話・LINE・お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。