大学生の卒業論文のインタビューに協力しました

代表の菊池が代表理事を務める一般社団法人 空き家再生協会で、大学生の卒業論文のインタビューに協力しました。テーマは、東京都の「アフォーダブル住宅」(収入に見合った、手に入れやすい価格の住まい)です。

東京都では住まいの価格が上がり続け、中くらいの収入の人にとって手の届く住まいが減っています。インタビューでは、空き家を直して住まいとして活かすことが、その答えのひとつになり得ることを、現場の経験からお話ししました。

空き家を、次に住む人の手に届く住まいへ。オハナホームが日々取り組んでいることと、同じ方向を向いた研究でした。

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