



関西で放送されている毎日放送の「よんチャンTV」に、代表の菊池が空き家の専門家として出演しました。
番組では、空き家が全国で約900万戸まで増えていること、そのうち使い道が決まらず放置されている空き家が約385万戸あることが紹介されました。空き家になる理由として多いのは「物置として必要だから」。思い出の品が整理できず、そのままになっている家が多いことも話題になりました。
菊池からは、家族で家の希望や考えを持ち寄るための「おうち終活ノート」を紹介しました。国土交通省の空き家対策モデル事業に採択されたノートです。
放送の内容は、MBS NEWS の動画でご覧いただけます。
→ https://www.youtube.com/watch?v=aVRw4Qxj0bg